
残置物撤去の費用相場|退去時のルール・業者の選び方を解説
置物撤去は、退去時に部屋へ残された家具・家電・生活用品などをまとめて撤去するサービスです。
賃貸住宅では原状回復義務との関係から、残置物を放置したまま退去すると追加費用やトラブルにつながることがあります。
また、離婚や遺品整理、不慮の事故、ペットの多頭飼育崩壊など、自分では片付けることが難しいケースでは専門業者への依頼がおすすめです。
この記事では、残置物の定義や費用相場、不用品回収との違い、立ち会いの有無、集合住宅での費用負担、トラブル事例まで詳しく解説します。
目次
残置物撤去とは?【結論:退去時に残された物を処分するサービス】
賃貸住宅や戸建て、オフィスなどを退去する際、室内に家具や家電、生活用品などが残ってしまうことがあります。
このような退去後に残された荷物(残置物)を撤去・処分するサービスが「残置物撤去」です。
引っ越しや離婚、相続、孤独死、夜逃げなど、さまざまな事情で利用されており、単に不用品を回収するだけでなく、退去や明け渡しができる状態まで片付けることを目的としています。
ただし、残置物には所有権が関係するため、勝手に処分できるとは限りません。
また、賃貸住宅では原状回復義務や費用負担なども関わるため、適切な手順で撤去を進めることが大切です。
ここでは、残置物の定義や処分時の注意点、どのような場面で残置物撤去が必要になるのかを解説します。
残置物の定義(所有権・放棄物の扱い)
残置物とは、退去後や建物の明け渡し後に、室内や敷地内へ残された家具・家電・衣類・生活用品などを指します。
しかし、「置きっぱなしだから不要なもの」とは限りません。
残置物には、原則として所有者の所有権が残っています。
そのため、大家さんや管理会社、家族であっても、所有者の同意なく処分すると、所有権侵害としてトラブルになる可能性があります。
例えば以下のようなケースでは、勝手に処分してしまうと後々損害賠償を請求される恐れもあります。
- 引っ越しで取りに来る予定だった
- 相続人同士で遺産分割が終わっていない
- 離婚後に家具の所有者が決まっていない
残置物を撤去する際は、所有者が処分に同意していること、または所有権を放棄した意思が確認できることが重要です。
特に賃貸住宅では、退去時の誓約書や管理会社との取り決めなどで処分の可否を確認してから作業を進めましょう。
残置物撤去が利用される主なシーン
残置物撤去は、単なる引っ越しだけではなく、さまざまな事情で利用されています。
代表的なケースは次のとおりです。
- 引っ越し後に家具や家電が残った
- 夜逃げで部屋がそのままになった
- 離婚や同棲解消で家具の処分が決まらない
- 高齢者施設へ入居して家財が不要になった
- 相続した空き家を売却・解体する
- 孤独死後の部屋を片付ける
- 多頭飼育崩壊で室内が著しく汚損している
このようなケースでは、大量の荷物を短期間で撤去しなければならないことが多く、自分たちだけで片付けるのは難しい場合があります。
また、退去期限や売却予定日が決まっているケースも多いため、迅速に対応できる専門業者へ依頼する人が増えています。
残置物撤去と遺品整理の違い
残置物撤去と遺品整理は似たサービスと思われがちですが、目的や作業内容が異なります。
| 残置物撤去 | 遺品整理 |
| 処分が目的 | 供養・仕分けも行う |
| 生活用品中心 | 故人の思い出の品も整理 |
| 迅速な撤去 | 一点ずつ丁寧に確認・整理 |
残置物撤去は、退去や売却、原状回復を目的として室内に残された荷物を撤去するサービスです。
そのため、スピードを重視して作業を進めることが多く、不用品として処分するものが中心となります。
一方、遺品整理は故人の遺品を一つひとつ確認しながら、形見分けや貴重品の探索、供養なども行うサービスです。
ご遺族の気持ちに寄り添いながら整理を進めるため、残置物撤去よりも丁寧な対応が求められます。
故人の大切な品を整理したい場合は、残置物撤去ではなく遺品整理を選ぶことが大切です。
▼おすすめの遺品整理業者はこちら!▼
ケース別に見る残置物撤去が必要な場面
残置物撤去は、単に「不要な荷物を捨てる」だけではありません。
退去期限が迫っている賃貸住宅や、相続した空き家、孤独死や多頭飼育崩壊など、自分では対応が難しい状況で利用されるケースが多くあります。
ここでは、代表的なケースを紹介します。
賃貸住宅の退去
賃貸住宅では、退去日までに室内を空の状態にして明け渡す必要があります。
しかし、大型家具や家電が残っていると、自分だけで搬出するのは簡単ではありません。
また、自治体の粗大ゴミ回収は予約制のため、退去日までに間に合わないこともあります。
このような場合は、残置物撤去業者へ依頼することで、搬出から処分までまとめて対応してもらえるため、スムーズに退去できます。
離婚・同棲解消で双方が退去する場合
離婚や同棲解消では、家具や家電を誰が引き取るのか決まらず、そのまま残置物になってしまうケースが少なくありません。
特に、以下のような大型家具・家電は所有者が曖昧になりやすく、「どちらも不要だから処分したい」となるケースがあります。
- ベッド
- ソファ
- 冷蔵庫
- 洗濯機
- ダイニングテーブル
また、感情的な問題から片付けを進められず、退去期限だけが迫ってしまうこともあります。
このようなケースでは、第三者である専門業者へ依頼することで、冷静かつスムーズに部屋を片付けられます。
孤独死・事故物件
孤独死や事故物件では、遺品だけでなく生活用品や家具がそのまま残っていることが多くあります。
ご遺族にとっては精神的な負担が大きく、「自分では部屋に入れない」「片付ける気持ちになれない」というケースも少なくありません。
また、発見まで時間が経過していた場合は、臭いや汚損が発生し、特殊清掃や消臭作業が必要になることもあります。
残置物撤去と特殊清掃をあわせて対応できる業者であれば、部屋の明け渡しまで一括して依頼できます。
ペット多頭飼育崩壊
犬や猫などを過剰に飼育した結果、室内が著しく汚れてしまう「多頭飼育崩壊」も、残置物撤去の依頼となります。
室内は以下の状態などが見られることも珍しくないでしょう。
- 糞尿の堆積
- 強い悪臭
- 床や壁の汚損
- ハエやゴキブリなどの害虫発生
通常の片付けだけでは対応できず、残置物撤去とあわせて消臭・除菌・特殊清掃・原状回復まで必要になるケースもあります。
法人・店舗閉鎖
オフィスや店舗の閉鎖に伴い、デスクや棚、ショーケース、事務用品などを撤去するケースもあります。
事業で使用していた家具や備品は、家庭ゴミとして処分できない場合があり、事業系ゴミや産業廃棄物として適切に処理する必要があります。
また、退去期限が決まっていることが多いため、短期間で大量の残置物を撤去できる業者へ依頼すると、スムーズに原状回復を進められます。
残置物撤去の費用相場
退去時の残置物撤去費用は、部屋の広さだけでなく、残置物の量や作業内容によって大きく変わります。
特に、大型家具・家電が多い場合や、ゴミ屋敷、多頭飼育現場などでは通常より費用が高くなる傾向があります。
まずは一般的な費用相場を確認しましょう。
| 間取り | 費用相場 |
| 1R・1K | 30,000〜80,000円 |
| 1DK・1LDK | 50,000〜150,000円 |
| 2DK・2LDK | 100,000〜250,000円 |
| 3DK・3LDK | 150,000〜400,000円 |
| 4LDK以上 | 250,000円〜 |
残置物の量による費用目安
同じ間取りでも、荷物の量によって料金は変動します。
| 残置物量 | 目安 |
| 少量(家具数点) | 10,000〜30,000円 |
| 中量(1部屋程度) | 30,000〜80,000円 |
| 大量(家全体) | 100,000円以上 |
荷物が多いほど、作業人数やトラック台数が増えるため費用も高くなります。
費用が高くなるケース
次のようなケースでは通常より追加費用が発生することがあります。
- エレベーターのないマンション
- 階段作業が多い
- ゴミ屋敷状態
- ペット多頭飼育による汚損・悪臭
- 特殊清掃が必要
- 深夜・早朝作業
- 車両が近くまで入れない立地
事前に現地見積もりを依頼すると安心です。
見積もりで確認するポイント
見積もりでは、金額だけでなく以下の点も確認しましょう。
- 追加料金の有無
- 搬出費が含まれているか
- 車両費・人件費込みか
- 原状回復まで対応できるか
- キャンセル料の有無
見積書に内訳が明記されている業者を選ぶと、後から高額請求されるリスクを減らせます。
集合住宅では誰が費用を負担する?
残置物撤去費用は、状況によって負担する人が変わります。
誰が支払うべきかを把握しておくことで、退去時のトラブルを防げます。
入居者が負担するケース
通常の退去では、残置物は入居者の所有物です。
そのため、家具や家電などを残したまま退去した場合は、撤去費用を入居者が負担するのが一般的です。
オーナー・管理会社が負担するケース
契約解除後も連絡が取れない場合や、所有権放棄が確認できた後に、オーナーや管理会社が撤去するケースがあります。
ただし、後から入居者へ請求されることもあります。
相続人が負担するケース
入居者が亡くなった場合は、原則として相続人が残置物を整理・処分します。
相続放棄をしている場合は対応が異なるため、安易に処分しないよう注意が必要です。
夜逃げ・行方不明の場合
夜逃げや長期間連絡が取れないケースでも、残置物はすぐに処分できるわけではありません。
所有権は残っているため、管理会社や大家が勝手に処分すると損害賠償などのトラブルにつながる可能性があります。
必要に応じて弁護士や管理会社と相談しながら対応しましょう。
原状回復義務との関係
残置物を撤去しただけでは、退去手続きが完了するとは限りません。
室内の状態によっては、原状回復まで必要になることがあります。
原状回復義務とは
原状回復義務とは、借主が故意・過失によって生じた損傷を修繕し、部屋を貸し出せる状態に戻す義務です。
通常使用による経年劣化は対象外ですが、大きな汚れや破損は修繕費用が発生します。
残置物だけでは済まないケース
次のようなケースでは、撤去だけでなく原状回復工事も必要になります。
- 壁紙にヤニや汚れが付着している
- 床が傷んでいる
- ペット臭・腐敗臭が残っている
- カビや害虫が発生している
このような場合は、クリーニングや補修、消臭作業などが必要になります。
原状回復まで依頼できる業者がおすすめ
残置物撤去と原状回復を別々の業者へ依頼すると、日程調整や費用管理の手間が増えてしまいます。
原状回復やハウスクリーニング、特殊清掃まで対応している業者なら、退去準備をまとめて任せられるため、時間や手間を大幅に削減できます。
特に、ゴミ屋敷や多頭飼育現場、孤独死現場などでは、一括対応できる業者を選ぶとスムーズです。
残置物撤去は立ち会いなしでも依頼できる?
遠方に住んでいる場合や仕事の都合で現地へ行けない場合、「立ち会わずに残置物撤去を依頼できるの?」と疑問に思う方も多いでしょう。
結論からいうと、多くの残置物撤去業者では立ち会いなしでの作業に対応しています。
ただし、状況によっては立ち会いが必要になる場合もあるため、事前に確認しておくことが大切です。
立ち会いが必要なケース
通常の残置物撤去であれば立ち会い不要なことも多いですが、次のようなケースでは依頼者本人の立ち会いを求められる場合があります。
- 貴重品や必要な荷物を仕分けする場合
- 作業範囲の最終確認を行う場合
- 原状回復工事の内容を確認する場合
- 管理会社への立ち会いが必要な場合
特に「これは処分しないでほしい」という荷物がある場合は、事前に写真を送ったり、リストを作成したりして伝えておくと安心です。
鍵預かり対応
立ち会いが難しい場合は、鍵を預けて作業してもらえる業者もあります。
鍵の受け渡し方法は、以下のようなものがあります。
- 管理会社から受け取ってもらう
- 郵送する
- キーボックスを利用する
作業終了後は、写真付きで作業報告をしてくれる業者も多いため、現地へ行かなくても作業内容を確認できます。
遠方でも依頼可能
実家の整理や相続した空き家などでは、現地から離れた場所に住んでいるケースも少なくありません。
立ち会い不要に対応している業者なら、電話やメールだけで見積もりから作業完了まで進められる場合があります。
退去期限が迫っている場合でも、鍵預かりサービスや写真報告に対応している業者を選べば、遠方からでもスムーズに依頼できます。
残置物撤去と不用品回収の違い
残置物撤去と不用品回収は似たサービスですが、目的や作業内容が異なります。
退去や原状回復が目的なのか、不要になった家具や家電を処分したいだけなのかによって、選ぶサービスが変わります。
| 項目 | 残置物撤去 | 不用品回収 |
| 主な目的 | 退去・原状回復 | 不用品の処分 |
| 対象 | 部屋全体・大量の荷物 | 家具・家電など一部でも可 |
| 作業内容 | 仕分け・搬出・清掃まで対応 | 回収・処分が中心 |
| 利用シーン | 夜逃げ・相続・退去・空き家 | 引っ越し・買い替え・断捨離 |
残置物撤去は、室内を空の状態にして引き渡せるようにすることが目的です。
一方、不用品回収は、不要になった家具や家電などを回収・処分するサービスであり、部屋全体の片付けや原状回復までは対応しない場合があります。
退去期限が決まっている場合や、家財をまとめて処分したい場合は、残置物撤去に対応した業者へ依頼するほうがスムーズです。
残置物撤去で起こりやすいトラブル事例
残置物撤去は、所有権や退去手続きなどが関係するため、適切に進めないとトラブルへ発展することがあります。
後悔しないためにも、よくある事例を知っておきましょう。
勝手に処分してしまった
残置物には所有権が残っているため、所有者の同意なく処分するとトラブルになる可能性があります。
例えば、以下のようなものを勝手に処分すると、後から返還や損害賠償を求められることもあります。
- 元配偶者の家具
- 相続前の家財
- 夜逃げした入居者の荷物
所有権や処分の同意を確認してから撤去を進めることが重要です。
原状回復費用が高額になった
残置物だけを撤去しても、
- 壁紙の張り替え
- 床の補修
- 消臭・除菌
などが必要になり、高額な原状回復費用を請求されるケースがあります。
特にペットの臭いや喫煙のヤニ、長期間放置された部屋では、撤去費用とは別に修繕費が発生することも少なくありません。
貴重品を捨ててしまった
残置物の中には、以下のような貴重品が混ざっていることがあります。
- 通帳
- 印鑑
- 権利書
- アルバム
- 現金
慌てて処分すると、後から必要になっても取り戻せません。
撤去前には「残す物」「処分する物」を明確に伝え、必要に応じて仕分けサービスに対応している業者を選びましょう。
▼遺品整理で捨ててはいけないものについてはこちらをチェック!▼
悪質業者による高額請求
「無料回収」と宣伝していたにもかかわらず、作業後に高額請求された、キャンセルできなかった、見積もりより大幅に高くなった、といったトラブルも報告されています。
見積書を発行し、追加料金の有無を事前に説明してくれる業者を選ぶことが大切です。
多頭飼育崩壊で害虫・悪臭が発生
犬や猫などを多数飼育していた住宅では、糞尿や生ゴミが長期間放置され、害虫や悪臭が発生しているケースがあります。
通常の残置物撤去だけでは対応できず、特殊清掃や消臭、除菌作業が必要になることも少なくありません。
このような現場では、残置物撤去だけでなく、特殊清掃や原状回復まで対応できる業者へ依頼すると、退去や売却までスムーズに進められます。
残置物撤去業者の選び方
残置物撤去は、家具や家電などを処分するだけでなく、退去や原状回復にも関わるため、業者選びが非常に重要です。
料金だけで決めると、高額な追加費用や不法投棄などのトラブルにつながる恐れもあります。
安心して依頼するために、以下のポイントを確認しましょう。
見積り無料の業者を選ぶ
残置物の量や現場の状況によって料金は大きく変わるため、現地見積りを無料で行っている業者がおすすめです。
複数社から見積りを取り、料金だけでなく作業内容まで比較すると安心です。
電話だけで金額を断定する業者よりも、現地確認後に正式な見積書を提示してくれる業者を選びましょう。
追加料金が発生しない業者を選ぶ
見積り後に、以下のような費用が加算されるケースがあります。
- 階段料金
- 搬出料金
- 作業員追加料金
- 分別料金
契約前に「追加料金が発生する条件」を確認し、見積り後の追加請求がない業者を選ぶことが大切です。
原状回復まで対応できる業者を選ぶ
残置物を撤去しただけでは退去できないケースもあります。
例えば、以下のような状態がある場合は、原状回復工事が必要です。
- 床の傷
- 壁紙の汚れ
- 臭い
- ペットによる損傷
残置物撤去から原状回復まで一括対応できる業者なら、複数の業者へ依頼する手間を省けます。
特殊清掃に対応している業者を選ぶ
孤独死や事故物件、多頭飼育崩壊などでは、通常の片付けだけでは対応できません。
特殊清掃に対応している業者なら、以下の作業も対応できるため、安心して任せられます。
- 消臭
- 消毒
- 汚染物の除去
- 害虫対策
遺品整理にも対応している業者を選ぶ
相続や孤独死などでは、残置物の中に思い出の品や貴重品が残っていることがあります。
遺品整理にも対応している業者なら、必要なものの仕分け、貴重品の探索、ご供養の相談 などにも対応できるため、状況に応じてサービスを選べます。
残置物撤去ならエコキャットがおすすめ

https://eco-cat.net/
退去に伴う残置物撤去なら、関東全域(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県)で即日対応可能なエコキャットへご相談ください。
残置物撤去では、「できるだけ早く部屋を明け渡したい」「遠方に住んでいて立ち会えない」「大量の荷物が残っていて手が付けられない」といったお悩みを抱えている方が少なくありません。
エコキャットなら、家具・家電・生活用品・粗大ゴミなどの残置物をまとめて回収できるだけでなく、分別・搬出・積み込みまでスタッフがすべて対応するため、お客様が重い荷物を運ぶ必要はありません。
また、立ち会い不要での作業にも対応しているため、遠方へ引っ越した後や、管理会社・オーナー様からのご依頼でも安心してご利用いただけます。
鍵のお預かりなどにも柔軟に対応しており、忙しい方でもスムーズに残置物を撤去できます。
さらに、ゴミ屋敷状態のお部屋や、ペットの多頭飼育による悪臭・汚れがある現場、不慮の事故後で片付けることが精神的につらい現場など、一般的な片付けでは対応が難しいケースでも豊富な実績があります。
必要に応じて原状回復や特殊清掃までワンストップでご相談いただけます。
残置物撤去と遺品整理は目的が異なりますが、エコキャットでは遺品整理にも対応しています。
故人の思い出の品や貴重品を丁寧に仕分けし、供養や形見分けにも配慮した遺品整理をご希望の場合は、残置物として一括処分するのではなく、遺品整理士による遺品整理サービスをご案内します。
お見積もりは無料で、料金にご納得いただいてから作業を開始するため、初めての方でも安心です。
退去日が迫っている方や、残置物をできるだけ早く片付けたい方は、まずはお気軽にエコキャットへご相談ください。
LINE@で気軽に相談する
メールでお見積もり











